副理事長の部屋(副理事長方針)
副理事長方針

拡大交流委員会
アカデミー委員会
担当副理事長 入山 光成

今年は、2回目の副理事長をおおせつかりました。今年も昨年同様に青年会議所の役割である明るく豊かな社会を築き上げることを理念とし地域に根ざした街づくりをし、そのために志を同じうする仲間が集い、お互いに励ましあい、失敗をおそれることなく、常に上昇志向を持ち活動していきたい。
そして、担当副理事長は理事長を全面的に補佐し、基本方針からずれないように委員会を導く職務だと考えます。
拡大交流委員会は、ここ数年の最大のテーマである(社)羽島青年会議所のメンバーの拡大を会員全員で行い、LOM内の団結力・結束力を高め、新たな仲間を多数迎えられるように行動して行く
 アカデミー委員会は、新しく入ってきたメンバーにJC活動の基礎を学んでもらい、早く仲間として活動が出来るように積極的に各事業に参加して行く。そして、LOMメンバーの資質向上・自己啓発を目的とした事業を行うことで今後のJC活動を活性させて行く。
 両委員会共にトレーニング(個人の修練)することで、フレンドシップ(友情)とつなげ、LOM内の団結力を高まるように行動していきたい。

メンバー全員が「今年も過去最高」の1年になれるようにお手伝いに心がけていきますので、皆様のご支援ご協力をよろしくお願いいたします。


副理事長方針

総務委員会
まちづくり・PR委員会
担当副理事長 山田康貴

 わたし達の「社団法人 羽島青年会議所」は本年度40周年を迎えます。
 30周年を見、35周年を経て、そして40周年。
 刻の流れは速いもので、羽島JCに入会してはや12年が経とうとしています。副理事長方針を書くにあたり、入会してしばらくして、ある先輩に言われた一言を思い出しました。
「康貴君は、JCみたいな団体は好きじゃないだろ?」
 そんな私が「今はJCは好きですか?」と問われれば、「さあ、まだまだ良くわかりません。」と答えます。
 そこで、「羽島JCは好きですか?」と問われれば、「好きかどうかで語るような次元ではありません。」と答えます。
 本年度、堀理事長の掲げられたスローガンは「共に夢を語り挑戦しよう!」。
 「共」は「友」に繋がり、大きな広がりを呼ぶでしょう。去って行った友、今隣にいる友、そしてこれから出会うであろう「新たなる友」。
 「〜ふるさとの未来を築くために〜」友と共に夢を語りましょう。
 まずは夢でも、友が集まれば挑戦して行く勇気が湧くでしょう。
友の一言が背中を押してくれます。
友の一言が思い止まらせてくれます。
友の一言が間違いを正してくれます。
共に夢を語り合うに値する。そう思います。
 本年度は、副理事長として総務委員会、まちづくり・PR委員会の2委員会を担当させていただきます。総務委員会では全国的な公益法人見直しの動きに合わせ、社団法人羽島青年会議所の公益社団法人格取得に向けた取り組みを、また活動の根幹となる総会の設営、適切な会計処理を行います。更に本年度は、震災等の緊急事態の発生に備えた「緊急連絡網の構築」を行い、わたし達の「まち」にもしもの場合が起きた時に備えます。また、まちづくり・PR委員会においては、青年会議所の基本的な活動であります「まちづくり」のために、地域の未来に向けた事業を行っていきます。会員が減少していく中で、それらのまちづくり事業も含めた「羽島青年会議所活動のPR」も非常に重要です。
両委員会とも大変だとは思いますが、精一杯お手伝いさせていただくつもりです。
 友と共にふるさとの未来を築くために夢を語り、挑戦していく。そんな一年に、そんな未来に繋がる40周年になればと思っています。
 一年間、よろしくお願いいたします。








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